上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top



/ポケモン

舞われた後にハッサムにバレパンされたら、
こちらのムウマージはHPに振ってあるにもかかわらず即死しました。

どうやら、舞われると、HPに振っていても確定一発のようです。


久々にめざ炎ムウマージ使ってみたらこの仕打ち。

アタッカームウマージは使いづらいですねぇ。



/日記

はて、金曜日から、暇な連休に突入した大学生活ですが、
ちょうどその日、9時くらいに、とある用事で電話がかかってきました。

その話の最後。


「そういや、あいつ、風邪ひいたらしいぞ。一人でいるのがつらいから姫呼んだって言ってたし」


「…はあ。そんなやばいんですか」


「お前、暇なら行ってきたら?」


姫と彼女は同じ大学の同じ学部なのです。一つ学年は違うけれど。


仕方ありません。

いくらテスト前とはいえ、5連休ですし、1日くらい潰れてもいいでしょう。
豚インフルで休講であるにもかかわらず、
わざわざ風邪ひいている人の家に行くという荒業を平気で成し遂げる。

サクッと電話をしてみると、電話越しで、「姫が来るからいい」などと、
ギャーギャー言っていたような気がしましたが、
姫に電話してみると、どうやら試験のようで、お昼は試験後になるのだとか。
寝てるからいいとか言ったようで。


電車に乗ってどんぶらこと45分。

さすがに来た自分を追い返すこともできなかったのか、中に入れてもらうことに。


冷蔵庫の中を漁って料理をしようと思ったんですが。


「お前、女の子のクセに料理した感じがまるでないんだが」


「今の時代、女が料理作るってわけじゃないんだから、勝手に決めつけないで」


「爆発とか、ゲテモノ作っちゃうとか、そういう要素はないの? モテるよ、オレに」


「…風邪ひいてなかったら殴ってたかも」


でもほら、男からしてみれば、やっぱり、女の子にゃ料理はできてほしいもんじゃないですか。


こういうときに無駄な調理スキルを披露するのである。まる。
習得した理由は、高校一年の頃、親と派手な喧嘩をして、
一切、ご飯を作ってくれなくなったからである。まる。
つまり、料理ができるようになったのは生きていく上で必要になったからで、
すなわちサバイバルな技術だったのであります。今では趣味みたいなものですけれど。


姫もやってきて、静かにしておきながら、
ようやく熱も引いてきて最後の一言。



「あんた、日曜日、共同制作の収録だけど、練習してるよね?」


「………」



共同制作というのは、ライターと音楽担当が二人一組で作り上げる作品のことで、
文章にあった音楽を作る、というゲームとして必要な要素のための練習ということで、
一年に一回、この時期に一つ作品を制作し、それを発表するイベントなんですが。


やっべー。楽譜はもらったけど、テストとかドラクエとかドラクエとかですっかり忘れてました。


指、動くかしら…。


明日中にマスタリング作業が終わったら公開するかも。


2009.07.19 Sun l 日記 l コメント (0) l top

コメント

コメントの投稿












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。